2020年12月に打ち上げたSynspectiveの小型SAR(合成開口レーダ)衛星実証機StriX-αで、東京の玄関口、東京国際空港(羽田空港)とフェリーターミナルをスライディング スポットライト モードにて撮像しました。(2021年4月)

 

Synspective SAR Sliding Spotlightで撮像、東京(2021年4月)

StriX-α スライディングスポットライトモードで撮像、東京(2021年4月)*クリックして拡大